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ジャーナリスト秋山千佳のウェブサイトです。

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秋山千佳(あきやま・ちか):
1980年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、朝日新聞社に記者として入社。大阪社会部、東京社会部などを経て2013年に退社し、フリーのジャーナリストに。著書に『東大女子という生き方』(文春新書)、『実像 広島の「ばっちゃん」中本忠子の真実』(KADOKAWA)、『ルポ保健室 子どもの貧困・虐待・性のリアル』(朝日新書)『戸籍のない日本人』(双葉新書)。
教歴)九州女子短期大学 非常勤講師(2018年度)、特別客員教授(2019〜2022年度)

 

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4冊の書籍のほか、雑誌や新聞、ネットメディアなどで執筆しています。
現在は月刊文藝春秋が中心です。
テレビ・ラジオ出演、大学での授業のほか、講演もお引き受けしています。東京近郊が多いですが、2020年までに24都道府県でお話しさせていただきました。たくさんお招きいただきありがとうございます!

【Yahoo!ニュース特集】
※全文無料公開されている媒体のため、代表例としてご紹介します

教師から性暴力、34年後の勝訴 「重い扉」開けた男性の願い

あなたの味方だよ――苦しむ若い女性が駆け込める「まちなか保健室」の回復力

保健室のタブレットで心の不調をキャッチ 11の質問から命を守る取り組み

「なぜ大学だけ、”日常”が戻らないのか」――大学1年生の苦悩に大学、教員の答えは

異例の短縮夏休み――子どもの学習の遅れや心身の健康、どう保障する

猫が大量繁殖し、海鳥が激減 「島の生態系を守れ」 捕獲活動に奮闘する人たち

小中学校へのスマホ持ち込みは必要か 肯定の世田谷区長、反対の研究者らが語る

薬物報道の曲がり角−−「叩くより治療を」配慮求める声

就活に絶望した大学生が開いた「しょぼい喫茶店」−−ツイートから始まった”誰かを生かす”場所

脊髄損傷の治療に光明 自分の細胞で神経再生、札幌医大の幹細胞治療

ネットを駆使し、奨学金も調達――海外の名門大学目指す「いまどき」の若者

「グレイヘア」は女性の解放――染めない勇気が生き方も変える

スクールセクハラのトラウマをどう克服する――抱えた「心の傷」を回復させるには

「スクールセクハラ」をどう防ぐ 孤立した被害者を生まないために

教師から「支配」のわいせつ――「スクールセクハラ」実態と構造

毎日新聞・日テレ・フジ「女性政治部長」が語るキャリアと葛藤

エナジードリンクを飲む子どもたちに起きている「異変」

「エナジードリンク」養護教諭アンケートから――現場の懸念浮き彫りに

「恋い焦がれる」楽しさと悲しさ――70歳ビートたけし「純愛」を語る

「自由な俳句は平和な時代だからこそ」古老・金子兜太が語る

「すべての世代にメリットがある」——子育て支援は日本を救えるか

孤立する学生を包み込む「大学の保健室」

外国ルーツの子どもたちが突き当たる「にほんご」の壁

指先で世界動かす140字――― 「ツイッター政治」をどうみる

米国で女性大統領誕生を阻んだ「ガラスの天井」、日本では

 

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